GINGERエディターの「今、これが気になる」アイテム。今回は、BRITA(ブリタ)のドリンクボトルをご紹介。
忙しさのなかでつい後回しになる「水分補給」は乾く前に飲む!

朝から会議、移動、締め切り。気づけばコーヒーばかりで、肝心の水をほとんど飲んでいない——そんな日が続くと、肌の調子も、集中力も、なんとなく落ちていく。「ちゃんと水を飲まなきゃ」と思っても、忙しい毎日の中で習慣化するのは意外と難しい。そんな‟働く女性のリアル”に寄り添うように登場したのが、BRITA Japan初のガジェット『BRITA LARQ』シリーズ。

「BRITA LARQ iQ ボトル」は、ただのステンレスボトルではない。アプリと連携し、自分がどれだけ水を飲んだかをリアルタイムで記録してくれる。しかも、Apple/Androidヘルスケアとデータ連携することで、活動量に合わせた“その日の最適な水分量”まで導き出す。
そして画期的なのがキャップのライトが光って「そろそろ飲んで」と教えてくれる‟スマートリマインダー”付きだから、自分の体調管理をボトルがそっと支えてくれる感覚だ。
もちろんブリタならではの浄水技術も健在。活性炭フィルターが塩素や不純物を低減し、PFAS*1も最大98%低減。どこにいても‟おいしい水”を飲める安心感は、働く女性の強い味方に。
さらに驚くのは、キャップに搭載されたUV-C除菌機能。2時間ごとに自動でライトが点灯し、大腸菌*2を99.99%除去! つまりボトルの中を自動で清潔にして、UV-C除菌という安心感が担保される。「ボトルを洗い忘れた」「なんとなくニオイが気になる」——そんな小さなストレスからも解放される。そして24時間保冷のステンレス構造も採用。
衛生面まで“勝手に整えてくれる”ボトルが1本あれば、仕事も美容も健康も、全部を自分で管理しようとする気疲れを回避できて、日常の余白をつくってくれる。
水を飲むという当たり前の行為を、“自分の体を整える習慣”へとアップデートしてくれる「BRITA LARQ」。忙しくてもちゃんと自分をいたわりたい。そんな願いに寄り添う、新しいパーソナルデバイスでこの夏を乗り切りましょう。
*1 JWPAS B.210基準でテストを実施し、PFASの一種であるPFAS及びPFOAを80%以上除去できることを確認済み。その他の物質は、JISS3201に基づいた試験結果。
*2 第三者機関によって試験済み。
ブリタカスタマーセンター
0570-001-179

