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TRENDビューティ

2021.02.25

問い合わせ殺到!4月号「桐谷美玲」表紙メイクって!?

現在発売中のGINGER4月号表紙に登場している桐谷美玲。カバービジュアルが公開されたとたんに、その圧倒的な美しさが話題となり、可愛いだけじゃない、女性として成熟し、あふれるほどの輝きと透明感を放つ彼女のメイクについて問い合わせが編集部に殺到! ジバンシイの最新コスメを使って彼女の美しさに磨きがかかったバックステージを特別にご紹介します。

桐谷美玲

抜け感のあるディープな9色アイカラーとハンサム眉で意思ある眼差しに

表紙のヘア&メイクを担当したGeorgeさんがイメージしたのは“しなやかなのに芯に強さを持った女性”。今号の特集「変化を楽しむ時代へ!」も意識して、赤いドレスに合わせてちょっと“女度”をアップしつつ、凛々しさを眉毛の太さと色に込めたそう。

「ツヤ感があるのにハンサムな顔に仕上がっているのは、考え抜いてセットされたブラウン系9色のアイカラー『ル・ヌフ・ジバンシイ05』のおかげ。色が透けて見えるから、こっくりすぎない今どきの目元が簡単に作れて、どんなシーンにもぴったり合うアイメイクを約束してくれます。個人的にも普段から愛用していますが、今回の表紙メイクもこれで、美玲さんの内に秘めた“強さ”と“温かさ”を引き出せました。そして、本来の毛流れを活かしながら、若干太めの眉にすることも重要。これには自然なアウトラインと眉毛の影を描ける優秀なアイブロウペンシルの存在も大切なんです」

パルファム ジバンシイ

〈左〉ル・ヌフ・ジバンシイ 05 ¥7,600、〈右〉ミスター・アイブロウ・ペンシル 全3色 各¥3,300(3月5日発売)/ともにパルファム ジバンシイ

発売以来、使いやすさと絶妙な9色アイカラーパレットが人気で、一時期品薄状態も続いたという「ル・ヌフ・ジバンシイ」。今回の表紙に採用された赤みと黄みを含んだブラウンのグラデ「05」は肌色の延長線となるカラーで、使う人の肌色を選ばず、活用範囲も幅広い注目作。美玲の目元には、右下の黄みブラウンをまぶた全体にのせて、目の際を中段下のバーガンディレッドで囲み、目頭、目尻には中段の右の青みのあるクリアホワイトをポイントに使用。また眉の名サポーターとなったのが、この春新発売となる「ミスター・アイブロウ・ペンシル」。ワンストロークで望むような自然な濃さの色を描くことが可能。眉毛の上からのせるとパウダリーな仕上がりに変化して、ブラシでぼかせば眉の輪郭も毛の影もナチュラルに。マスク着用がスタンダードになった今、美人印象を左右する使えるアイブロウペンシルは購入必須です。

透明感が増し、グロウな輝きを放つ肌は名品の最新系&新リキッドファンデで完成

桐谷美玲

アイメイクへの問い合わせ以上に多かったのが「あの肌は何を使って、どうやって作るの?」「端正でパーフェクトなのに自然に見えるのはなぜ?」という声。
昨年は出産を経て、新たに愛しい存在ができた美玲。内側から幸せなオーラを漂わせつつ、肩の力がいい感じに抜けた様子。美しさが増し、毛穴レスできめ細やかな肌についても注目が集まったよう。Georgeさんは、この眩しいほど煌めいている肌を、発売になったばかりのリキッドファンデーション「プリズム・リーブル・スキンケアリング・グロウ」とジバンシイの顔ともいえる4色パウダーの最新版「プリズム・リーブル」の2アイテムで完成させています。

パルファム ジバンシイ

〈左〉プリズム・リーブル・スキンケアリング・グロウ 全12色 各30ml 各¥6,500 〈右〉プリズム・リーブル 3 ¥6,800/ともにパルファム ジバンシイ

ベースメイクをしているのを忘れるほど肌が穏やか。そして自分の持つ肌色にグロウな輝きを加えながら素肌のように整え、肌自体を均等で滑らかできめ細やかな印象に導く最強のベースメイクがこの2品。90%がスキンケア成分(※1)と97%が植物由来の成分(※2)からなっているリキッドファンデーションは、色ムラやくすみを感じさせず、毛穴をぼかして理想肌へと仕上げます。
その上から重ねるジバンシイの顔、32年間愛され続けている4色のパウダー。こちらは自然界の「光」を再現した4色のパウダーが肌の透明感をバックアップ。絶妙なニュアンスのピンクとベージュで、健康的な血色感を生み出しています。美玲級の美肌は特別なテクニックがなければ難しい…という思い込みを覆し、誰もが後光のさしているような肌を簡単に手に入れられるのです。

※1 顔料として配合している成分を除く 
※2 自然由来指数97%(水60%を含む)ISO16128準拠

後光のさす肌に似合うセミマットなベージュピンクリップ

桐谷美玲

誌面ではもう1つ別のLOOKも紹介。肌を主役にしたメイクは、目元はよりヌーディーに仕上げ、軽やかでピュアな印象を際立たせています。通常は、LOOKごとにリップカラーをチェンジしますが、今回、Georgeさんはあえて同じ「ルージュ・ジバンシイ」110を使用。「セミマットなベージュピンクは、どんな人にも、どんなシーンにもぴったりマッチする万能なリップカラーです。目元を強くしたときにはバランスを調整し、統一感を出したいときは肌に溶け込む。ツヤとパウダー加減がほどよくて…プライベートでも愛用中です」と。

パルファム ジバンシイ

〈左〉ルージュ・ジバンシイ 110 ¥4,600、〈右〉ル・ヌフ・ジバンシイ01 ¥7,600/ともにパルファム ジバンシイ

ヌード、コーラル、ピーチのアイカラーで変幻自在なアイメイクを楽しめるアイパレット。左下のブラウンを広げ眉下には右中段のブラウンをのせ、左中段のパールベージュを重ねるだけ…といたってシンプルなステップ。それでいて瞳の輝きをグッとアップするこのアイカラーは、春からのメイクにも活躍すること間違いなし!
GINGER4月号表紙の美玲メイクに刺激を受けたなら、あなたも今すぐ、ベースメイクそしてアイメイクの更新を始めてみませんか。

赤いドレス¥452,000/ジバンシィ(ジバンシィ表参道店)

PHOTO=酒井貴生(aosora)

STYLING=NIMU(まきうらオフィス)

HAIR & MAKE-UP=George

TEXT=GINGER編集部

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