GINGERエディターの「今、これが気になる」アイテム。今回はYunth(ユンス)の美顔器をご紹介。
スキンケアを進化させ毎日のお手入れがサロン級になる“浸透ブースター”

夏の終わり、肌は見えない疲れをため込んでいます。強い紫外線、冷房による乾燥、汗と皮脂による毛穴詰まり——その結果、くすみ・ごわつき・乾燥が同時進行して、「何を塗っても入っていかない」感覚に陥りがち。そこでプロの力を借りる前に、自宅での日々のお手入れをサロン級に格上げする!と話題になっている美顔器がスキンケアブランド Yunth初の浸透型美顔器「Deep Boost」が誕生。
スキンケアだけでは届きにくいところへ、美顔器をプラスすることで、夏ダメージを自宅で立て直すための‟ブースター”です。
夏ダメージを立て直すための本格ケアモードは5つ
まず〈CLEAN〉モードで、毛穴汚れをオフして、浸透しやすい肌に整える。クレンジングや洗顔では落としきれない皮脂・古い角質・毛穴汚れを、イオン導出+エレクトロポレーション+バイブレーション+緑色LEDでディープクレンジング。夏の間に蓄積した“詰まり”をオフしてからスキンケアに入れるので、その後の美容液がぐっとなじみやすい肌環境に整う。
〈BOOST〉は美容液の実力をさらに引き出す浸透サポート。イオン導入+エレクトロポレーション+バイブレーション+青色LEDを組み合わせ、微弱な電気刺激で美容液や化粧水の浸透をサポート。肌水分量は使用後158%にアップというデータもあって…約5分のケアで、「塗る」から「届ける」へ、毎日のスキンケアを一段引き上げる。
さらに〈LIFT〉の最高出力4MHzRF(ラジオ波)の温感ケアと、表情筋にアプローチする独自設計のデュアルダイナミックEMSを搭載。フェイスラインを引き締めることで、夏のむくみやたるみ感をすっきりとした印象へ導き〈PLASMA〉で肌に触れる瞬間に発生する微細なプラズマエネルギーにより、スキンケアの通り道を生成し、肌表面のコンディションを整える。
そして〈MASK〉はシートマスクの美容液を効率よく届ける専用集中保湿モード。イオン導入+エレクトロポレーション+EMS+橙色LEDで、シートマスクの美容液を効率よく角質層まで届ける、
多くの美顔器が「リフトアップ」や「ハリ感」を前面に打ち出すなかで、「Deep Boost」のユニークさは、あくまで‟主役はスキンケア”だと考えているところ。美顔器単体でスキンケアが完結するのではなく、手持ちの美容液やシートマスクのポテンシャルを最大化するための“相棒”として設計されているのが最大のポイント。角質層まで届けることに特化した設計であり、5つのモードすべてが‟スキンケアの通り道”を整える方向に組まれていることが、Yunthというブランドらしさといえる。
純度100%のキー成分を配合し、開封する瞬間までフレッシュな状態を保つ個包装設計の美容液シリーズ。Yunth史上最大量の‟生”のキー成分に加え、トレンド成分も取り入れ、毎日のスキンケアに気軽に組み込める設計となっているシートマスク。この個包装美容液&シートマスクとの併用によって、「Deep Boost」が本領を発揮! Yunthが積み上げてきた“生”のスキンケア哲学が、デバイスの力によってさらに立体的に開花。
夏にダメージを受けた肌を、ただ「なんとなく保湿する」のではなく、クレンジング→通り道づくり→浸透サポート→集中保湿まで、一連の流れとして自宅でケアできる。
毎日のお手入れで、秋以降も底上げされた肌の持ち主になるチャンスを提案する一台。身近に置いてみませんか。
Aiロボティクス
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