敏感に傾いた肌もエイジングケアに積極的でいたい。皮膚科医・津田攝子氏が35年にわたり培ってきた知見を生かす「津田コスメラボ」から、肌へのやさしさと確かな手応えを追求した大人のための新美容液が誕生。早速ご紹介します。
「バクチオール×5種類のヒアルロン酸」でふっくら弾むようなハリ感を

本格的なハリツヤの底上げケアに「レチノール」を選択する人も増えている昨今、頼もしい成分である一方で、赤みやヒリつきなどのA反応が起こることもあり、使ってみないと肌の反応が分からなかったりする一面も。
今回発売するドクター津田コスメラボの「スキン アップ セラム」は、敏感に傾きやすい大人の肌に向けたエイジングケアセラム。レチノールのA反応が気になり、積極的なケアをためらっている人にも取り入れやすい1本。
キー成分となるのは、植物性レチノールともいわれる植物由来成分「バクチオール」で、レチノール誘導体と構造の異なる成分ながら、似た働きを持ち、肌にハリ感を与えながらキメの整ったなめらかな印象へ。肌を保護する働きもあり、乾燥によるくすみが気になる大人の肌にも、朝晩を問わず使用でき、毎日のケアに取り入れやすいのも魅力。
また、うるおいやハリをサポートしてくれるヒアルロン酸複合体を配合。立体的な網目構造をもつものから、角質層まで浸透する低分子タイプまで、さまざまなサイズの異なる5種類を組み合わせて配合。日中に減少してしまうヒアルロン酸を、しっかりと入れ込み、ふっくらと持ちあがるようなハリ感を長時間キープ。
さらに、肌保湿成分の「グルコヴェール」を配合。肌アレを防ぎ、外的刺激からお肌を守ります。
バクチオールとヒアルロン酸で、肌を内側からふっくらと。これさえあれば!という「お守りコスメ」としても重宝間違いなし。レチノールのような実感を狙ったケアをしてみたい人へ、津田先生が長年敏感肌と向き合っているからこそ導き出した、攻めのエイジングケア。ちりめんジワが気になる、レチノールで赤みトラブルが出たことがある、輪郭がゆるんできた…? 肌に触れるとぺらっと薄い、そして今の敏感肌用に満足いっていない…という人に注目してほしい。皮膚科学の知見で刺激を抑えつつ確かな変化を届ける1本を、身近に置いておきませんか。
ドクター津田コスメラボ
0120-555-233

