GINGERエディターの「今、これが気になる」アイテム。今回はピュレアのシートマスクをご紹介。
デイリー使いしやすい設計。宇治抹茶*1×和漢*2の力がギュッと

いま、抹茶は世界中で再評価されている。スーパーフードとしての栄養価、心を落ち着かせるテアニンの働き、そして日本の‟整える文化”を象徴する存在として、海外の美容・ウェルネス領域でも注目が高まっている。香りも色も、どこか静かで、深い。その“静かな力”が、揺らぎやすい現代の心身に寄り添うからこそ、世界は抹茶に惹かれているのだと思う。
そんな抹茶の力を、肌のために最も美しく翻訳したのが、ピュレアの新作「抹茶スージングエッセンスマスク」。京都・宇治抹茶の恵みを、毎日のスキンケアに落とし込んだ一枚は、ただのシートマスクではなく‟肌を整える儀式”に近い。
これには、ゆらぎ肌のための3ステップケア=‟整えて・防いで・澄ませる”を一枚にギュッと詰め込まれている。というのも近年の強い紫外線、長引く暑さ、屋内外の寒暖差。肌を取り巻く環境は年々過酷になり、季節を問わず‟ゆらぎ”を感じる人が増加中。
ピュレアはその不安定さに向き合い、宇治抹茶*1をキー成分にした3ステップケアを設計。
まず抹茶由来*1成分×ツボクサエキス*3でゆらぎやすい肌をなめらかに整え、やさしく保護。そしてキハダ・カミツレ・ヨモギなど10種の和漢植物エキス*2が、季節や環境に左右されにくい健やかな状態をキープ&肌荒れを防いで、最後にうるおいを与えながらキメを整え、透明感*4のある“澄んだ肌印象”へ導く。
この3ステップを1枚に凝縮できたのは、ピュレアの技術力と処方思想の真骨頂。というのも‟肌に優しい処方”を徹底追及しているブランドだから。
高密着*5のシートはユーカリ木を主原料にしたリヨセル100%を採用。これはとろけるような肌触りで、フェイスラインまでぴたりと密着し、美容液を角質層の隅々へ届ける。そして必要な成分だけを配合。ユーザーが‟安心して使える”ことを最優先した処方は、ピュレアが長年支持されてきた理由そのもの。
季節の変わり目に肌が揺らぎやすい。刺激の少ないシートマスク*6を探している人。寄り透明感*4のある澄んだ肌を目指したい!ときに、宇治抹茶*1の力を再確認してみませんか。
*1 チャ葉エキス(整肌成分)
*2 キハダ樹皮エキス、クチナシ果実エキス、カンゾウ根エキス、センキュウ根茎エキス、トウキ根エキス、オウゴン根エキス、カミツレ花エキス、ドクダミエキス、ハトムギ種子エキス、ヨモギ葉エキス(すべて整肌成分)
*3 ツボクサ葉/茎エキス(整肌成分)
*4 うるおいを与え乱れた肌表面のキメが整った印象のこと
*5 ピュレア製品において
*6 低刺激テスト済み(※すべての方に肌トラブルが起きないということではありません)
ピュレア
0120-040-562

