本格的な紫外線対策はGW前に、きちんと準備しておかないと‟10年後も美肌”も約束されません! 2026年最新で注目のUVケアをご紹介。
現代の肌に必要なのは‟数値だけでは測れない守り方”

日焼け止めといえば、SPFやPAの数値だけで語られることが多かった時代。そんな1992年に、エンビロンは‟まったく新しい発想”を持つサンスクリーンを世に送り出しました。それがRAD。紫外線を防ぐだけでなく、ビタミンC・E・ベータカロチンという「肌を守る栄養素」を同時に補って肌ダメージを見据えたケアをするという考えで、当時としては画期的な処方。紫外線による酸化ストレスを‟防ぐ”だけでなく、‟立て直す力”まで考えた日焼け止めは、まさに時代を先取りした存在でした。この考えは30年以上経った今も変わらず、むしろ現代の複雑な紫外線環境のなかで、より重要性を増しています。
昨今、日焼け止めの価値観も多様化しているなか、エンビロンは一貫して「肌を守るにはバランスが必要」と投げかけ続けています。紫外線は、ただ遮断すればいいわけではない。肌は光の恩恵も受けながら、健やかさを保つように進化してきたからこそ、‟肌ファースト”の視点で、必要なものを必要なだけ補うことが大切という考え方です。この集大成ともいえるのが今回登場した「ラドアクティブエンリッチドサンクリーム」。
UVA・UVBをしっかりカバーしながら、肌への負担を最小限に抑えるバランス設計。「SPFは高ければいい」という考えに対し、エンビロンは科学的根拠をもとに‟適切な数値”を提示。汗をかいても崩れにくい処方のため、通勤、外回り、休日の外出、軽い運動…‟生活のなかで落ちにくい”という安心感がUVストレスにも一役買います。もちろんエンビロンが長年大切にしてきたRAD哲学の核となる「紫外線による酸化ストレスに多角的にアプローチする3つの成分、ビタミンⅭ、E、ベータカロチンも搭載。肌が呼吸するような軽さと、みずみずしい仕上がり。そして敏感肌にも使える低刺激設計。
毎日塗るモノだからこそ、肌に誠実でありたい。今こそ、肌に負担がなく、心地よく、未来のためになるものをこれからのために選んでいきたいものです。
エンビロン
environ.jp

