GINGERエディターの「今、これが気になる」アイテム。今回は、ヴェレダのボディクリームをご紹介。
スポーツ後そして重だるさには、べたつかず、素早くなじむが嬉しい

長時間のデスクワーク、止まらないスマホ操作、終わらない家事。気づけば肩は上がり、首は張り、脚は重い。運動不足なのに、忙しさだけは増えていく。そんな知らないうちに体がこわばっている状態=“現代の疲れ方”をしている人ほど、本当はもっと早く、もっと簡単に、体をゆるめる習慣が必要なのかもしれません。
ヴェレダのアルニカシリーズは、アスリートのリカバリーを支えてきた本格ケア。創設者シュタイナーが1926年に開発したマッサージオイルを原点に、100年もの間、体を酷使する人々に寄り添ってきました。アルニカは「厳しい山風にも負けず、鮮やかな黄色の花を咲かせる力強い植物」で、150種類以上の有用成分を含む特別なハーブ。その“生命力”を、忙しい現代人の体にも届けたい──そんな想いから生まれたのが、新製品「アルニカ マッサージボディバター」。
この製品の最大の魅力は、ボディバターなのにべたつかず、短時間で肌になじむこと。アバターやカカオバターなどの植物油脂がさらっと伸び、アルニカエキスや白樺葉エキスがじわっと浸透。肩・首・腰まわりの重だるさや、脚の疲れをマッサージしながらほぐすだけで、体がふっと軽くなる。ローズマリーとラベンダーの天然精油の香りが、気分までリフレッシュしてくれるのも嬉しいポイント。「ケアしたいけれど、時間がない」──そんな人ほど、毎日の習慣に取り入れやすい処方。
スポーツ後のケアはもちろん、デスクワークの合間、家事の後、寝る前のひととき。忙しさに追われる毎日のなかで、ほんの数十秒のマッサージが、翌日の体の軽さを変えてくれる。100%天然由来成分、NATRUE認証取得という安心感も、継続したくなる理由のひとつ。
「なんとか、ゆるめて、ほぐしたい。」そんな願いを抱えるすべての人へ。アルニカ マッサージボディバターは、あなたの体に寄り添う“新しいリカバリー習慣”に。2026年の年末まで数ヵ月。きちんと身体を整え、いい状態を導くためにも今からケアを始めませんか。
ヴェレダ・ジャパン
0120ー070601

