2026年上半期も、私たちの想像を超えるアプローチで美をアップデートしてくれる実力派コスメが多数登場。単にキレイになるだけでなく、使うたびに自己肯定感が上がるような話題のスキンケア&メイクアイテムを、美GINGERが本気でタッチアップ&審査! 本音で選んだ、今すぐ手に入れたいベストコスメ「GINGER BEAUTY AWARDS」を発表します。
【土台美容液部門/金賞】リポシー スキンビューティ「ファースト グロウエッセンス」

洗顔後すぐ、いつものスキンケアのファーストステップに使う土台美容液。肌の角層を潤いで柔らかくほぐし、次に使う化粧水などのなじみや浸透を高めて、健やかな肌のベースを整えてくれるから、エイジングによる肌悩みが気になり始めるGINGER世代こそ賢く取り入れたいところ。
注目度No.1は、あのビタミンCサプリメントでおなじみのリポシーが立ち上げたスキンケアブランドから登場した先行美容液。独自テクノロジーにより、実現が難しいと言われてきたピュアビタミンCのリポソーム化に成功しました。ビタミンCの酸化を防ぐ個包装を採用し、安定性はもちろん、使用直前までフレッシュな状態をキープ。肌へのやさしさや使い心地にもこだわり、内側から輝くようなグロウスキンへ。
【選者たちのコメント】
●個包タイプなので毎回鮮度の良いビタミンを肌に入れ込むことができて良いなと思います。使ってみたいです。(若森尚子さん 32歳・会社員)
●サラサラとした美容液で、ぐんぐん肌に入っていく感じがする♡ オイルを付けたようなつるんとした肌になり、ツヤが出ます。(山本エミリさん 35歳・会社員)
●あのリポシーから美容液が出ていたとは…! 紫外線が気になる夏に使用したい逸品です。(西村春音さん 29歳・会社員)
【土台美容液部門/銀賞】アヴェダ「ボタニカル キネティクス シリーズ セラム」

続いて人気を集めたのは、アヴェダが約10年ぶりとなる成分技術を採用した新スキンケアラインのセラム。ヴィーガン由来のコラーゲン アミノ酸を配合し、乾燥しがちな肌に潤いを与えながら、ハリ感のある健やかな印象へ。また、ビタミンC(整肌成分)と独自のヴィーガン ペプチド コンプレックスを組み合わせたケア発想により、日々のスキンケアで肌を心地よく整えます。
【選者たちのコメント】
●軽いテクスチャーがスッと伸びて心地よく、爽やかな香りで夏も保湿を楽しめそう。(川本真央さん 34歳・IT関連)
【土台美容液部門/銅賞】アンプルール「アンプルール リジュリューション」

20年以上のエイジングケア研究を経て、新たな成分で複合的な肌悩みへとアプローチするアンプルールの美容液が銅賞を獲得。とろり、濃密な⼀滴に凝縮されたエクソソーム×EGFの先端シナジー処⽅で潤い、ハリ、つやをめぐらせながら、⼀⼈ひとりの肌にアプローチ。年齢による肌の衰えをケアし、内側から押し上げるような力強いハリと潤いがみなぎる、上向きの引き締まった肌印象に。
【選者たちのコメント】
●肌をやわらかく整えてくれるような使用感がとにかくお気に入り。毎日無理なく続けられそうです。(末藤菜月さん 34歳・会社員)

