GINGERエディターの「今、これが気になる」アイテム。今回は、SABON(サボン)のボディウォッシュをご紹介。
‟泡潤リチュアル”という体験でクリームを忘れても乾かない

朝はバタバタ、夜はクタクタ。ボディケアにはスキンケアほど時間はかけられないけれど、きれいでいたい。そんな働く女性のリアルな願いに、SABONは‟洗う時間そのものを美容に変える”という答えを出しました。それは25年前に‟洗う革命”と呼ばれたシャワーオイルが進化し、美容液オイルで洗うという発想を、さらに‟肌が変わる実感”へと押し上げたものです。
新シャワーオイルの唯一無二の特徴は、“泡でほどき、潤いで満たす”という新しい入浴体験。
それがなぜ叶うのか。それはとことんこだわった配合成分があるから。まず注目すべきは、マリー・アントワネットも愛した“伝説の花”サファイアブルーのヤグルマギク花水を採用していること。これには抗炎症作用があり、ストレスでゆらぐ肌を落ち着かせることが実証されています。肌が荒れやすい人、季節の変わり目に揺らぐ人にとっては、まさに救世主的な存在。そしてオリーブ、アボカド、ホホバ、小麦胚芽、4種のボタニカルオイルは、どれもが‟保湿・柔軟・保護”に優れたスキンケア級のオイル。
臨床試験では、使用直後に保湿アップ、7日間の継続使用で水分量向上といった他にはない、洗うだけで肌が整うという結果になったそう。
ジェルがすぐ泡立ち、香りがふわっと広がりマッサージしながら洗うだけで、角質ケア、保湿、リラックスが同時に叶う、とにかく時短効果も絶大! 香りはデリケート・ジャスミン、グリーン・ローズ、パチュリ・ラベンダー・バニラ、ホワイトティー、ローズティー、TOKYOの6種類。
洗う、シャワータイムが、肌と心をやわらかくほどき、明日のあなたを軽くする。忙しいけれど、きれいでいたい人の新しいボディケアのスタンダードの始まりです。
SABON Japan(サボン ジャパン)
0120-380-688

