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2022.01.21

おいしくてサステナブル!注目のヘルシーフード「ZENB」って?

“「食べる」のぜんぶをあたらしく”をコンセプトに、素材のおいしさをまるごと味わえるZENBブランドの食品。肩ひじ張らずにサステナブルな生活を実現できる、話題のヘルシーフードを紹介します。

自分にも地球にも“ちょっといいこと”したい

桐谷美玲

ミツカングループによる、10年後の“人と社会と地球の健康”のために始動した新たな食のプロジェクト「ZENB」。体にいいのはもちろん、おいしさを両立させたプロダクトが揃います。
添加物に頼らない味わいにこだわった食品は、うれしいポイントが満載なのです。

1. 栄養がしっかりとれて何よりおいしい!

ZENB

ZENBブランドの食品は、植物の皮や芯などを可能な限りまるごと使うことで、濃厚な旨みも栄養も摂取できるように。なかでもおいしく健康になれる新主食として開発された黄えんどう豆100%のヌードルとマメロニは、植物性たんぱく質と食物繊維がたっぷり含まれています。
糖質制限やダイエットで主食を控えるのは、栄養バランス的には良くないこと。黄えんどう豆の薄皮まで余すところなく使用したヌードルとマメロニは、麺としての食感やのど越しの良さを追求し、毎日食べても飽きないおいしさです。

2. 手間・無駄・罪悪感を減らせるのがうれしい!

ZENB

ZENBヌードルとZENBマメロニは、普段乾麺を調理するのと同じように特別な工程がいらないのも◎。
沸騰したお湯で約6分、または麺と水を入れた容器を500~600Wの電子レンジで約7分加熱すればOK。塩を入れなくてもおいしく食べられます。

ZENB

茹で汁を使ってもう1品。栄養も無駄にしない工夫を。

ZENBヌードル・マメロニの茹で汁には黄えんどう豆の旨みや成分が溶け出しているので、捨ててしまうのはもったいない! 冷蔵庫に余った野菜などを加えてスープにすれば栄養たっぷりの1品に。

ZENB

〈左〉鶏肉のミーゴレン 〈右〉梅干しとろろ昆布そば

ZENBヌードルは和・洋・中・エスニックなど、幅広い料理にアレンジできて便利。リモートワーク中のランチや遅く帰ってきた日の夜ご飯など、糖質が気になる人も気兼ねなく食事を楽しめるのも高ポイントです。

3. 洒落たパッケージで気分が上がる!

ZENB

〈右奥から時計回りに〉ZENBマメロニ¥792、ZENBヌードル¥792、ZENBペースト(パプリカ、枝豆、コーン)各¥1,620(すべて通販限定商品)/すべてゼンブジャパン

ZENBはパッケージも環境に配慮し、使用済みペットボトルからできた材料を取り入れたり、紙資材を使っています。洗練されたシンプルなパッケージデザインは、キッチンにそのまま置いてもサマになるスタイリッシュさ。

桐谷美玲

ブラウス¥30,800/エフシーイー®️(エフシーイーフラッグシップストアトウキョウ) 肩にかけたニット(3月入荷予定)¥27,500/スローン デニムパンツ¥12,100/ラングラー(リー・ジャパン カスタマーサービス) ピアス¥30,800、リング〈人差し指〉¥23,100、〈中指〉¥33,000/すべてルフェール(UTS PR)

頑張りすぎず、自分の体にも地球環境にも優しい――ZENBで、おいしいサステナブルライフを楽しみましょう♪

ゼンブジャパン  
商品購入ページ/https://zenb.jp/products/zenbmameroni501
※通販限定商品です

PHOTO=高野友也(PEACE MONKEY)

STYLING=小川ゆう子

HAIR & MAKE-UP=木部明美(PEACE MONKEY)

FOOD STYLING=西村麻佳

MODEL=桐谷美玲

TEXT=GINGER編集部

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