時間が経つほど、美しく変化する艶を楽しむ。そんな新しい発想を取り入れたクリームファンデーションが「SUQQU(スック)」から登場。さらに進化した「ザ ファンデーション e」の魅力を早速ご紹介します。【2026年AWベースメイク速報】
光を味方にして醸し出す透明感。さらに、自分の艶さえも格上げ

スック最高峰のクリームファンデーションが、10年目を迎えさらに進化したという情報をキャッチ! そもそも端正なカバー力に豊富なカラーバリエーション。そしてヴェールをかけたような上品なツヤ肌も支持され続けている理由。
今回のリニューアルの最大のポイントは、「時間が経つほどに美しい艶」という発想。ファンデーションは時間とともに崩れていくもの、という固定概念を取り去り、時間が経って現れる皮脂さえも生き生きとした艶として取り込み、いつ見ても美しい肌の人——という印象へ導く。
時間が経っても変化する美しい艶の秘密は、安定した乳化状態を保つ「高分散均一ヴェール製法」。顔料・ワックス・水性成分が均一に並ぶことで、コクがあるのになめらかに伸びやすく、肌の上に均一な膜を形成。
さらに、高い密着感を保つため、「フィットポリマー」を採用。肌表面に薄く均一なヴェールを形成し、皮脂による化粧くずれを防ぎます。肌の動きにもしなやかにフィット。肌と一体感のような美しい仕上がりに。
また、洗練肌を極める補正力も健在。今回は、粉体顔料の量を減らし、光を味方につけ肌を補正する発想へと進化。光の反射で毛穴を目立たなくする「ブラーリングパウダー」と、肌をなめらかにする「クリアスキンパウダー」を新配合。肌ノイズをオフし、厚ぼったさを感じさせない、まるで素肌そのものが整ったような絶妙なカバー感を叶えます。
ハイトーンカラーが追加。理想の肌を叶える12色。

今までも色展開は大充実だったものの、今回ハイトーンのピンクベージュオークル「200」が新たに加わり、12色のカラーバリエーションに。ベージュ系からピンク系まで、明度の高いカラーがラインナップ。ピンクのハイトーンのカラーは、程よい赤みがニュアンスとなって透明感と多幸感あふれる仕上がりに。
ハイカバーでありながら、肌と一体化するような軽やかな仕上がりも秀逸。時間が経っても、鏡に映り込む自分の肌に惚れ惚れする、そんな新たな発見があるファンデーションになるはず。
スック
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