GINGERエディターの「今、これが気になる」アイテム。今回は、medicube(メディキューブ)のヘアケアアイテムをご紹介。
‟Glass Skin”の次は‟Glass Hair”。ツヤが価値になる時代へ

韓国美容が牽引してきた‟Glass Skin(ガラス肌)”ブームは、いま‟Glass Hair(ガラス髪)”へと進化中。SNSでは‟天使の輪”や‟光をまとったようなツヤ髪”が新たな憧れとして広がり、ヘアケアも‟質感づくり”が主役に。
そんなトレンドの最前線に、韓国発グローバルビューティブランドのメディキューブが送り出したのが、「RIBBON CHERRY GLASS HAIR BRUSH(リボンチェリー 美ツヤブラシ)」。ただ髪をとかすだけで、まるで光をまとったような‟ガラス髪”へ導く、新時代の‟美ツヤブラシ”は見た目だけじゃなくその実力がすごい。

このブラシの魅力は、見た目の可愛さだけでは終わらないところ。リボン×チェリーの‟Coquette(コケット)”ムードをまとったデザインは、持っているだけで気分が上がるロマンティックなルックス。でも、その内側には4層構造ブラシ、長さ・太さ違いのブラシという本格的なヘアケア技術がギュッと凝縮。まずロングブラシが絡まりをやさしくほどき、ミディアムブラシが髪全体を整え、広がりを抑える。そしてショートブラシがキューティクルをなめらかに整えて、最後にマイクロブラシが自然なツヤを引き出し、‟天使の輪”を演出。
この1本で‟絡まりケア→まとまり→ツヤ仕上げ”までが完結。美容医療発想のスキンケアで知られるメディキューブらしく、‟可愛いのに結果が出る”というギャップが際立つ。立体リボンのハンドルは手にフィットしやすく、保護キャップ付きで持ち運びも清潔。‟ヘアブラシ=実用品”の枠を超え、バッグに入れておきたくなる美容雑貨としての魅力も万全。
韓国Z世代の‟Coquette”ムードを感じながら、髪をとかすたびにツヤを宿す。可愛さと実力の両立を叶えている他のブラシにはないメディキューブの強みを体感して。‟ガラス髪”が新たな美の基準となる2026年、気分も髪ももっと輝いてみませんか?
medicube(メディキューブ)
https://themedicube.jp/

