GINGERエディターの「今、これが気になる」アイテム。今回は、エレクトロンの落とすケア2品をご紹介。
‟驚き”を届けられるブランドだからできた2品

エレクトロンは、「SURPRISE & HAPPINESS FOR EVERYONE. すべての肌に、驚きを。」という哲学を掲げ、独自のテクノロジーとサイエンスで‟実感のある美容”を追求してきたブランド。GINGER BEAUTY AWARDでも常にチェックされているほど、注目度が高い。特に‟電子の力”で汚れを浮かせ、同時にセラミド産生をサポートするという、洗浄とスキンケアを同時に叶える発想が唯一無二に。
エレクトロンの製品は一貫して、肌の土台を整え→バリア機能を高め→透明感を引き出し→摩擦レス・ストレスレスな使用感という‟肌の底上げ”にフォーカスした設計が特徴。美容機器の開発からスタートしたブランドらしく、肌の変化を科学的に捉え、日々のケアを‟結果につながる行為”に変えるという姿勢は、美肌を目指したい人を常にワクワクさせてくれる存在。そんなブランドが新アプローチしたのが‟落とす”行為を、肌を立て直す時間と捉えた洗浄ライン。
「リバイタライズ クレンジングジェル」は、油性汚れを‟ほぐす”ステップ。摩擦レスのために密着ジェルを選び、活性電子水™が皮脂汚れを浮かせる。落としてしまうのに、NMN、ビタミンC誘導体、サボテンエキスなどエイジングケア成分を配合し、ヒト型セラミド×2種のヒアルロン酸で洗いあがりもつっぱり感ゼロ。
「リバイタライズ トーンウォッシュ」は、水性汚れを‟磨き、引き込む”ステップ。発酵泡と活性電子水™の作用によって‟ブースト洗浄”が可能に。8種のアミノ酸+ヒト型セラミドでうるおいを守り、3種の発酵エキスでマイルドピーリング。ツボクサ・ドクダミなど鎮静植物エキスでゆらぎケアも兼ね備えながら、洗うほど透明感が増す‟発光肌”設計。
“落とすのに、うるおう”という矛盾を超えたクレンジング。洗顔後のスキンケアがぐんと入りやすい“土台づくり”の洗顔。クレンジングでほぐし、洗顔で磨き、引き込む。この2つのアイテム、ステップで気づく「洗う時間こそ、エイジングケアの入り口」という新しい価値観。乾燥・くすみ・毛穴・ゆらぎといった大人の複合悩みに寄り添い、大人の肌に必要なのは‟落とすケアの質だった”と実感できる瞬間があるはずです!
GM コーポレーション
0120₋66₋7170

