本格的な紫外線対策はGW前に、きちんと準備しておかないと‟10年後も美肌”も約束されません! 2026年最新で注目のUVケアをご紹介。
シトルリン2倍。バリア機能を根本から立て直す

敏感肌は、紫外線ダメージを受けやすい。その理由はもともと角層バリアが弱く、天然保湿因子や細胞間脂質といった肌を守るべき部分が不足し、‟隙間だらけ”の状態になっているから。結果、紫外線を浴びると肌内部では活性酸素が急増し、DNAや細胞膜が破壊され、炎症性サイトカインが産生されて──赤み、ヒリつき、くすみ、シミへとつながる負の連鎖が始まるといわれている。
だから敏感肌にとってUVケアは‟焼けない”だけでは不十分。肌を守りながら、ダメージの発生そのものを抑える処方設計が求められる。それに真摯に向き合っているのが、2004年の誕生以来、6度の進化を重ねてきた「スーパーサンシールド」。6度目となる今回のリニューアルは、とにかく‟頼もしい”の一言。
核となっているのが、天然保湿因子として働くアミノ酸〈シトルリン〉が2倍に増量! そもそもシトルリンは角層内にも存在する成分で、水分保持、紫外線による細胞破壊の抑制、メラニン生成促進因子の産生抑制という三方向から肌を守る力を持っている。これを有した今回の製品。‟紫外線を防ぐ”から‟紫外線ダメージを起こさせない肌へ”という次のステージへ踏み出しているといえる。
ノンケミカル×SPF50+という‟最強クラス”の両立、5つのフリー処方で‟刺激要因”を徹底排除、肌に触れない散乱剤×ビオサッカリドガム-1の‟摩擦レス保護膜”など、徹底した敏感肌のための設計になっているのは今まで同様。さらに「紫外線ダメージを受けやすい」という宿命そのものに挑んだアップデートの1本。
未来の肌へ導く、素肌そのものが健やかに整うUVベースとして、敏感肌の頼れる存在となること間違いなし!
アクセーヌ
0120ー120783

