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MYSELFメイクアップ

2019.08.22

“腫れぼったい”を回避!ピンクのコスメで美人見えするには?

ヘア&メイクアップアーティスト 木部明美さんの人気連載「おとなメイク実験室」通称“キベラボ”。 毎月さまざまなテーマを決めて、木部さんの感性が光るメイクのTIPSをお届けしています。

今月は、8月以降に発売される各コスメブランドの秋新色をお試し! 1点投入でいつもと気分を変えられる、カラーメイクにトライします。

使うアイテムはこれ!

今回は8月16日にルナソルから発売される単色アイシャドウから、細かなシルバーパール入りのラベンダーカラーをチョイス。

「グロッシーな輝きに特別感がありますね! ピンク系のシャドウは難しい印象があるかもしれませんが、コツを押さえれば、おしゃれな大人の遊びメイクにぴったりです」

グラムウィンク 02/ルナソル

まずは指に直接とって、まぶたに乗せていきます。

「膨張しがちなピンク系のカラーは、広い範囲に塗りすぎると、はれぼったくみえてしまうことも。まぶたの内側と外側は避けて、中央にまあるく入れてください」

小指にとって、下まぶたにもオン。

「下まぶたも、まんなかだけ、がポイント。下まぶたに入れると涙袋効果があるのでマストですが、入れすぎはNGです」

完成!

マスカラを塗ったら、華やかな大人のラベンダーアイが完成! 目元以外はヌーディーにして、バランスを取って。

ピンク系のカラーは、入れる場所と、量がキモ。今回使ったルナソルの新作のように、コントロールしやすい柔らかいテクスチャーのものを選ぶと、うまくいくはずです!」

PHOTO=勝吉祐介(PEACE MONKEY)

MODEL=中田莉絵

TEXT=GINGERweb編集部

HAIR & MAKE-UP=木部明美(PEACE MONKEY)

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