【2020年上半期占い】イヴルルド遙華さん発!幸せになるために「6つのやるべきこと」

気候変動、年金問題など先行き不安な渦中、2020年上半期の運気はどう流れていくの? 気になる今後をイヴルルド遙華さんが大胆予想。
明るい未来を掴むための開運アクションとともに紹介します。

2020年は未来を暗示しそうな年   

2020上半期は、題して大人デビュー。ドラマの主人公になったつもりで、着飾ること! ひとつひとつのモノ、コトに手を抜かず、毎日を充実させることがポイントです。
私のフォーチュンサイクル占いでは、愛も仕事もプライベートも、全方位からチャンスを掴み取る「クイーン」を目指す年でもあるので、やっぱり見た目は大事ですし、知性も武器に。

2020年の終わりには240年ぶりの星の動きによって我々の生き方、社会や環境が大きく変化する変革のときになるので、理想を描いて動くのは今しかありません!

意識したい!6つの開運TO DO LIST    

① 短所は長所、ポジティブに転換
自分はこうじゃなきゃという型にはまらない! コンプレックスを打破するメイクやファッションの研究を。

② 選ばれる、必要とされるクイーンを目指す
派手より華やか。プリンセスよりクイーン。媚を売るのはやめて。知的でないと愛されないし、信頼されない。

③ デジタルデトックスで人間感度を高める
スマートフォンの小さな世界に集中しすぎると五感が鈍化…。季節を感じ、花、緑、雨、風の匂いに敏感に。

④ 多方面の顔を持つ楽しい人と思わせる
仕事もできる、ジョークも通じる。親友、アドバイザー、メンター、家族にもなれる。人たらし。可愛い人!

⑤ イイ、ダメな部分を評価する「自分の通知表」をつくる
子供のころは客観的な評価があったけど大人はそういう機会がないから。自分で気付かないとチャンスを逃す!?

⑥ 褒められアイテムをどこかにひとつ身につける
ハッと目に留まる雰囲気は、ハッと目に留まるアイテムでつくれる。褒められアイテムを1 日1個、纏(まと)って。

新しい年にワクワクする反面、不安を感じている人もいるかもしれません。2021年以降は時代の流れがさらに加速するので、2020年上半期が次の波にのれるかどうかの大事な時期に。
土台がしっかりしていれば何があってもブレることはありません。今日どう過ごしたらいいかが見えてきませんか?

GINGER編集部カルチャー班
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