紫外線対策は秋もマスト!飲むヨーグルトで内側からのUVケアを新習慣に

猛暑日続きだった夏が終わり、本格的な秋へと向かっていくこの時季も、引き続き紫外線対策は必要です。


忙しく働く女性でも取り入れやすい紫外線対策としておすすめなのが、「明治スキンケアヨーグルト素肌のミカタ」。飲むことで紫外線から肌を守ることができる機能性表示食品は、お出かけ前に気軽にできるUVケアのひとつとして、今注目を集めているのです。
日焼け止めを塗る外側からのケアに加えて、「明治スキンケアヨーグルト素肌のミカタ」を内側からの紫外線対策の新習慣として取り入れてみませんか?


撮影/植一浩


秋も紫外線対策は必要です!

夏の強い日差しが落ち着いてくる9月・10月も、油断せず紫外線対策を継続することが健やかな肌のためには必要不可欠。
さらに秋は、夏に強力な紫外線の刺激を受けてしまった肌の状態が敏感に傾いていて、ゆらぎやすくなっているそう。

そんな秋の紫外線対策は、年間を通して行いたい日焼け止めを塗るという外側からのケアに加えて、内側からのケアも重要になってきます。

紫外線対策の新習慣!飲むヨーグルトで内側からケア

「明治スキンケアヨーグルト素肌のミカタ」(112ml)希望小売価格:¥132(税別)

内側からの紫外線対策としておすすめなのが、機能性表示食品(届出番号:E546)「明治スキンケアヨーグルト素肌のミカタ」です。
機能性表示食品では初[※1]となる、飲むことで紫外線から肌を守ることができるドリンクヨーグルトは、SC-2乳酸菌、コラーゲンペプチド、スフィンゴミエリンの3つの配合成分によって、“紫外線刺激から肌を保護するのを助ける機能”と“肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する機能”の2つの機能が確認されています。
まさに、紫外線対策の新習慣として日々の生活に取り入れやすい一品なのです。

※1 サプリメント、清涼飲料水を除く

実際に、「明治スキンケアヨーグルト素肌のミカタ」を被験食品としたヒト試験では、「明治スキンケアヨーグルト素肌のミカタ」を摂取したグループの方が、対照食品を摂取したグループと比べてMED(「どれくらいの紫外線照射で肌に赤みが出るか」の単位。値が高いほど肌に赤みが出にくい)がより高まったという結果が出ています。

試験概要
●対象者:スキンタイプⅡ~Ⅲ[※2]の30~49歳の女性健常人67名。
●試験方法:参加者を2群に分け、一方の群【被験食品(素肌のミカタ)群】にはSC-2乳酸菌、コラーゲンペプチド、スフィンゴミエリンを含むヨーグルト、もう一方の群【対照食品群】には前述3成分を含まない酸性化乳を1日1回6週間摂取。摂取前と5週間後のMED[※3]の変化を2群間で比較。
●結果:スキンタイプⅡ※2の参加者において、被験食品群は対照食品群と比べて摂取前後のMED※3の変化量が有意に高値。

※2 日焼けに対する反応の違いから分類する肌の性質のこと。
タイプⅡ:常に赤くなり、その後少し皮膚色が濃くなる。
タイプⅢ:時々赤くなり、必ず皮膚色が濃くなる。

※3 最小紅斑量。照射24時間後に紅斑を生じるのに必要な最小光線量。高いほど肌に赤みが出にくい。

ほんのり甘みのあるさっぱりとした味わいは、朝食はもちろん、おやつ代わりや夜寝る前などさまざまなシーンで飲めるのがポイント。
忙しい朝でもお出かけ前に簡単に摂取できるドリンクタイプなので、継続しやすいのもうれしいですよね。

秋は紫外線に加えて、肌の乾燥も気になる季節。
内側からの紫外線対策のひとつとして、「明治スキンケアヨーグルト素肌のミカタ」を取り入れてみてはいかがでしょうか?

●お問い合わせ
明治 お客様相談センター
TEL:0120-598-369

本品は、機能性表示食品です。
本品には、SC-2乳酸菌、コラーゲンペプチド、スフィンゴミエリンが含まれるので、紫外線刺激から肌を保護するのを助ける機能があります。また、肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する機能があります。
本品は国の許可を受けたものではありません。本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

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