GINGERエディターの「今、これが気になる」アイテム。今回は、ソーダストリーム くだものVinegar(ビネガー)をご紹介。
みずみずしい果実感あふれる美味しさと、カロリーにも配慮

気温が高い日が続くと、食欲が落ちる寝ても疲れが抜けない・むくみやだるさが残る・集中力が続かない…そんな"夏特有の不調”がじわじわと積み重なり始める。原因は、汗によるミネラルの消耗、胃腸の働きの低下、そして体温調整に使われるエネルギーの増加。つまり、暑さは知らないうちに体力を奪い、コンディションを乱している。
そんななかで、近年注目されているのが「飲むお酢」。疲労回復・美容・血圧ケアなどの目的で、幅広い年代に支持され、"無理なく続けられる健康習慣”として日常に定着。ただ一方で、甘さを加えた飲みやすいタイプはカロリーが高く、低カロリーのものは人工甘味料が気になる…という声も。
そんな‟飲むお酢”を割るための‟ソーダ”作りの名手「ソーダストリーム」自らが、世界No.1の炭酸水ブランドとして‟毎日安心して楽しめる飲むお酢”を目指し、新しい選択肢として「ソーダストリーム くだものVinegar」を発売。
ソーダストリームは、家庭で‟できたての炭酸水”を作れる世界No.1の炭酸水ブランド。1903年の創業以来、炭酸水メーカーのパイオニアとして世界45ヵ国以上・約80,000店で展開。「飲み物習慣を変え、地球上から使い捨てプラスチックをなくす」「Drink Better」という理念を掲げ、炭酸水メーカーを使うことで‟自分にも地球にもより良い選択をする”というミッションを心掛けているブランド。
そのブランドが作った‟飲むお酢”のこだわりポイントは3つ。
まず植物由来の希少甘味料「タウマチン」を使用。これは昨今話題の成分で、砂糖の3,000〜5,000倍の甘さを持つ甘味たんぱく質。体内で分解され、国際機関でもADI(摂取許容量)不要とされる安全性が特徴。‟人工甘味料を避けたい”というニーズに応えるだけでなく、‟まろやかな甘さ”は自分好みに割って楽しめて満足度も高い。
そして5倍希釈を目安の「15kcal/100mL以下の低カロリー設計」。一般的な加糖炭酸飲料(40~50kcal/100mL)の約1/3! 暑い日の「さっぱりしたものが飲みたい」気分に寄り添いながら、罪悪感ゼロですっかり飲める。
さらにフラクトオリゴ糖配合により腸活をサポート。‟特別な努力なしで腸活できる”のがうれしいポイント。
そして何より、ソーダストリームの炭酸水で割ればできたての爽快感×フルーティーな飲みやすさが生まれる。暑さで落ちたコンディションを、軽やかにアップしてくれる。
やさしい甘みで、疲れた体をそっと癒してくれる〈ざくろ〉は、一日の終わり、体が重いときに。‟疲労感が抜けない日”のご褒美ビネガー。
暑さで食欲が落ちる日や、朝の一杯にぴったりの〈りんご〉は、胃が弱りがちな夏に、すっきり寄り添って負担なく体に入っていく。‟とりあえず何か飲みたい”というときの味方に。
蒸し暑さでぼんやりする午後にはキレのある酸味の〈れもん〉を。気持ちがリフレッシュするから、‟集中力が切れたとき”にぴったり!
低カロリー、植物由来の甘味料、腸活サポートもできてみずみずしい果実感という“続けやすさの条件”がそろい、それをできたて炭酸水と合わせれば、暑さで落ちたコンディションも軽やかに整うはず。新しいお酢習慣がここから始まり、体調も気分も安定感を保てて酷暑も乗り切れるはずです!
ソーダストリーム
www.sodastream.jp/



