創業当初から“素肌感”を軸にしてきたRMKのベースメイクは、厚塗りで隠すのではなく、光と質感で肌を美しく見せるという方向性で統一。"RMKを使えば間違いない"という安心感で愛され続けています。その理由を春先のベースメイク買い替えの時季に改めて分析。
どれを選ぶ?質感が引き立つ3つのファンデーション

素肌感を底上げするファンデーションやプライマー、筆ペン型のコンシーラーなど、ナチュラルメイク派にとって、一度はお世話になっているRMKのベースメイク。1997年のブランドデビュー以来、その人本来の輝きを引きだす数々のアイテムでファンを魅了してきました。
なかでも写真の3つのファンデーションは、進化を重ねながら今の気分にフィットする"なりたい肌"を叶えるアイテム。
リクイドファンデーション フローレスカバレッジ プラス
2025年9月発売。2022年に登場した、リクイドファンデーションフローレスカバレッジをアップデートした1本。みずみずしいうるおいをまといながら、肌にフィット。薄づきでありながら気になる部分を自然にカバーし、オンオフ問わず使いやすい仕上がり。カバー力、ツヤ、ラスティングのバランスに優れ、光と影を味方に骨格を引き立てる立体感のある肌へ。
ラスティング ジェルクリーミィファンデーション
ジェルの軽やかさとクリームのカバー力を兼ね備えたファンデーション。やわらかな「フロストマット」な肌へ仕上げるジェルクリームタイプ。RMKのファンデーションのなかでもカバー力を誇るアイテム。気になる毛穴の凸凹や色ムラをフラットに整えながら、カバーをしているのに素肌感のある仕上がり。
クリームファンデーション アクアティックグロウ
みずみずしいツヤをまといながら肌に溶け込むようにフィットするクリームタイプのファンデーション。保湿成分を含んだ、高輝度オイルと立体感をもたらすクラリティグロウパウダーを掛け合わせたテクスチャーが光を味方に、奥行きのあるもっちりとしたツヤ肌へ。ファンデーションによる乾燥やかさつきが気になりやすい人にも試してほしい一品。
名品が多く、試してみたいアイテムが豊富で迷ってしまうRMKのファンデーション。ドメスティックブランドならではのカラー展開、そしてきめ細やかな仕上がりの質感へのこだわりも魅力のひとつ。"素肌を美しく見せる"という哲学×日本人の肌に最適化された技術×今の気分&なりたい肌を叶えるRMKのファンデーションがあれば、この春の肌印象も自由に楽しめるはず。
RMK Division
www.rmkrmk.com

