GINGERエディターの「今、これが気になる」アイテム。今回は、助野の着圧ソックスをご紹介。
6秒で履けて、3秒で脱げる。履くと違いに驚く!

立ちっぱなしの接客、座りっぱなしのデスクワーク、移動の多い営業。働く女性の一日は、足に負担がかかる時間の連続。
夕方になるとふくらはぎが重くなる。靴がきつく感じる。帰宅後に脚を見て「またむくんでる…」とため息をつく。そんな‟足の悩み”は、仕事のパフォーマンスにも気分にも影響するのに、ケアのための着圧ソックスは「履きにくい」「締め付けがつらい」「長時間は無理」という理由で、約半数の女性が使用をやめてしまったというデータもあるそう。つまり、「ケアしたいのに続けられない」これが働く女性のリアルな悩みだった。
この悩みを解決してくれるのが新発売「らく圧」を生み出した助野株式会社という存在。1956年創業で富山県高岡市に生産拠点を構え、長年レッグウェア業界を牽引してきたメーカー。漁師が認める高機能ソックス「PESCALLY」、ゴルファー向けの「MOSTRICH」など、専門領域に特化したブランドを多数展開してきた。そんな助野が、今回あえて着圧ソックスの‟常識”そのものを見直した。理由はただひとつ。「着圧ソックスを諦めさせないため」。
らく圧は、従来の“足首を強く締める着圧”ではなく、ふくらはぎを下から持ち上げる‟持ち上げ着圧”へと進化。さらに〈6秒で履けて、3秒で脱げる〉〈足首はゆったり設計で一日中履いても快適〉〈動くたびに筋肉をサポートして血行を促進〉〈一般医療機器として“むくみ予防・軽減”の効果を届ける〉。
つまり、今までの‟諦めポイント”を全てひっくり返しながら「履きやすいのにむくみケアができる」という、これまで両立できなかった価値を叶えた。
そして一日中履いてもムレにくくて、靴を脱ぐシチュエーションがあっても安心で9色展開だから見えても着圧ソックスとわからずファッションとも馴染む!
「履くのが面倒」「痛い」「続かない」——そんな理由で諦めてきたケアを、‟ラクに続けられる一般医療機器”として再設計した「らく圧」。これさえあれば、毎日の足の悩みから解放される未来が待っているかも!
助野株式会社 らく圧窓口
0766-21-1661

