GINGERエディターの「今、これが気になる」アイテム。今回はTAKAMI(タカミ)の美容液をご紹介。
‟肌を整えてから与える”というタカミの原点

タカミが美容皮膚の現場から導き出した答えは、「美しい肌は、代謝が高い」ということ。
その象徴が、発売以来高い支持を得てきた青いボトルの角質美容水®=タカミスキンピール。角質の巡りを整え、‟与える前にまず肌を受け入れられる状態へ”というタカミ独自のメソッドを確立した存在。と共に美容業界にこの位置のアイテムを続々と登場させた元祖の1本といえる。
この‟肌の土台を整える”という思想は、ブランドのすべての製品に通底するバックボーン。だからこそ、次にタカミが挑むべきは整った肌に必要な成分を、必要なところへ、効率よく届けること。
その答えは、濃度ではなく‟処方のバランス”で選ぶという新しい選択肢。
5種類のビタミンCを‟時間差でリリース”する黄金ビタミン処方。速攻性と持続性を組み合わせ、「肌に乗せた瞬間から効き、内部で長く働く」という、従来のビタミンC美容液では到達できなかったアプローチを実現。
今回の新製品の最も注目すべき点は、大人の毛穴・くすみを加速させる“カルボニル化”という現象に正面から向き合ったこと。‟カルボニル化”というのは紫外線・ストレス・生活習慣などで皮脂が酸化すると、肌の表面で‟サビ”のような状態になって、それが肌のハリや透明感を支える大切なたんぱく質と結合すると、黄ぐすみ・くすみ・毛穴の影が濃くなるという現象。なんだか怖くなってしまうが、これに対し、タカミは抑制×除去の両方向からアプローチ。
さらに、金で鮮度を保ったピュアビタミンC、4種のビタミンC誘導体、グルタチオン、ナイアシンアミド、そして次世代成分エンドフェトールまでを‟黄金比”で配合。
毛穴の1/15,000サイズに超ナノ化した1500兆個のビタミンCが角質層へ直送されるという、タカミ独自の超ナノ粒子デリバリーシステムは、まさに‟処方で選ぶ”という新基準を体現。
タカミが長年向き合ってきたのは、「肌は整えば、応えてくれる」という揺るぎない事実。この哲学の延長線上に、誕生したタカミエッセンス 5CEプレミアム。
青い一滴で“巡り”を整え、黄金ビタミンで“必要な成分を必要なところへ”。積み重ねるほど肌が素直に応えてくれる髙期待値によって、この夏ダメージがあったって大丈夫…と思わせてくれるほど頼りたいアイテム!
タカミお客さま相談室
0120‒291‒7149

