GINGERエディターの「今、これが気になる」アイテム。今回は、アヴェダの新スキンケアラインをご紹介。
キーは‟健やかな肌は自然なエネルギーが備わっている”

1978年、アーユルヴェーダの哲学に影響を受け「植物の力で人と地球を美しくする」という理念を掲げてスタートしたアヴェダ。当時「植物由来成分」「アロマブレンド」「ホリスティックケア」「サステナブルなモノづくり」を軸にした美容ブランドはほとんど存在しておらず、ナチュラルビューティの先駆者として世界的に注目が集まりました。
日本でも2000年前後に本格展開がスタートし、サロンを中心に広がり、‟こだわりのある美容”として一気に人気が高まりました。ブランドの原点といえば‟自然の力で肌本来の健やかさを取り戻す”こと。当初から“ただのナチュラルブランド”ではなく、ホリスティックな美しさを提案する存在として受け入れら続けています。
そのブランドが約10年ぶりにエイジングケアラインを発表。最新の植物科学×ヴィーガン技術の到達点として早くも話題に。今回のシリーズを象徴するのが3つの革新的なテクノロジー、3つのキー成分。スペイン・タラゴナ州の垂直農法で育てた植物の葉から抽出した「ヴィーガン コラーゲン アミノ酸(保湿)」。複数の植物由来ペプチドをブレンドした「ヴィーガン ペプチド コンプレックス」で肌の引き締まり、弾力感をサポート。そして肌の巡りをサポートし、生き生きとしたツヤを引き出す「キネティック エナジー インフュージョン」。これらのパワーが凝縮したアイテムは、どれもが‟肌の調子の波”を穏やかに、整えてくれるのです。
水のように軽やかで浸透感が高く、ツヤと透明感を引き出すエッセンス ローション。軽いのにしっかり保湿。さらに肌の赤みをやわらげ、なめらかに整えるミルキーローション。ハリ、弾力、小ジワに集中的にアプローチする‟核”ともいえる美容液。リッチなテクスチャーで潤いを密封し、ハリとしなやかさを長時間キープするクリーム。頼れるアイテムがラインナップ。
植物の力×科学の精度×サステナブルな姿勢の新ラインを使えば、春先の肌が楽しみになるはず!
アヴェダ
0570-003-770

