“メイクで365日を10倍楽しんでほしい!”という願いが込められている「3650(san roku go zero)」。高性能高機能にこだわり、プロをも納得させる使用感ながら、プチプラ価格が嬉しすぎ!(美容ライター/荒木奈々)
プチプラ×ラグジュアリーのアイメイクで新境地を開拓!
「3650(san roku go zero)」は、プチプラながらラグジュアリーなデザインを目指し、2023年に全10種のアイライナーでデビュー。アイライナーとマスカラともに、化粧品容器に独自の抗菌樹脂を採用するなど、新しいスタンダードに挑んでいる。
失敗しないアイライナーは、浮かない“ブラウンブラック”からお試しを

3650 リキッドアイライナー ブラウンブラック ¥1,650/D-Neeコスメティック
太かったり細かったり、ガタガタしたり…思いどおりのラインってなかなか描けないもの。発売当初から人気を誇る3650のアイライナーは、アートなデザインとブレない描き心地に大満足。八角形で持ちやすい“ダイヤモンドフォルム”と、軸心をとらえる“コントロールウェイト”によって、テクニックレスで安定したラインが描ける。他にも筆職人が監修した“匠筆”、Wプルーフ処方、お湯オフ、まつげケア成分配合などこだわり満載。人気色は黒に近いブラウンの“ブラウンブラック”!
「黒だと強すぎる、ブラウンだと物足りない。そんな方におすすめの“ブラウンブラック”は、絶妙な締め色カラーで、デイリーにアイメイクを楽しんでいただけます。そしてなんといっても、人間工学に基づいて設計された軸心や、コシのあるこだわりの筆による描きやすさが人気の理由です」(3650 PR/益子さん)
にじみにくい&束感カール仕上げのマスカラ。“クリアブラック”が人気

3650 マスカラ WPコーム 01クリアブラック ¥1,650/D-Neeコスメティック
3650のマスカラはロングやボリューム、カラーマスカラ、ウォータープルーフタイプまでをコレクション。日本人の目幅に合わせた“26㎜ブラシ”とマスカラ液の適量がブラシに付着する“塗布量調整パッキン容器”を全種類で採用。また瞬時に乾くドライコントロール処方に加え、ウォータープルーフマスカラは“とてもにじみに強い”パンダ目対策がポイントで、ひと塗りで色とカールをロック! 細く短いまつげもキャッチアップできるコームタイプは、まつげ毛先のシャープなディテールも演出する。
「涙・皮脂・こすれに強いスマッジプルーフ&ウォータープルーフタイプで、束感まつげのカールをキープできるのが特徴です。コームタイプのマスカラは、今っぽ“束感まつげ”を簡単に演出できると評判。特に透明感のあるクリアブラックは、重たい印象にならず、抜け感をもたらします」(3650 PR/益子さん)
メイクライフを豊かにする下まつげライナーは“チャコールブラック”から!

3650 下まつげライナー 01 チャコールブラック ¥1,650/D-Neeコスメティック ※9月1日数量限定発売
自称コスメ消費量日本一の美容男子、美容クリエイターたけたろうさんとのコラボ第2弾作品が、下まつげのアイライナー。キーワードは“#描くだけデカ目”。下まつげを描く際は、顎をひいて上目使いで鏡を見ながら。描き方次第でナチュラルにも、ドーリー風にも。
「新商品の下まつげライナーは、人気のリキッドアイライナーの落ちにくさや描きやすさはそのままに、筆と軸を短くすることで下まつげを描く際に鏡にぐっと近寄れる設計。スラスラと繊細な下まつげを描くことができます。下まつげを描くことで人中短縮&目幅が大きくなり#描くだけデカ目が叶いますよ」(3650 PR/益子さん)
全3色は自まつげともなじみやすい影色ニュアンスカラー。なかでもチャコールブラックは、濃すぎず浮かないカラーだから、下まつげメイク初心者の方も使いやすい。
描きにくいアイメイクはもう古い? 3650のアイメイクならその進化にも驚くはず。
3650(D-Neeコスメティック)
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