♪Travis Japan Concert Tour 2025 Vllsual ♪SixTONES LIVE TOUR 2025「YOUNG OLD」 ♬音楽朗読劇「ひまわりの歌~ヘブンズ・レコードからの景色~」 ♬ミュージカル「SIX」 ♪マイナビpresents 「The Performance」 ★「カンバリ! 春のFAN祭」 ♪「billboard classics festival 2025 ♪Aぇ! group LIVE TOUR 2025 D.N.A. ♬ミュージカル「昭和元禄落語心中」 ★舞台「真夜中に起こった出来事」 ★舞台「CRIMINAL FOUR -愛しき大悪党-」 ♪「斉藤由貴 40th Anniversary Tour “水辺の扉”~Single Best Collection~」 ♬舞台 劇団四季「ライオンキング」 ♪沢田研二 LIVE2025「霜柱と蝋梅の森」 ♪サザンオールスターズ LIVE TOUR2025「THANK YOU SO MUCH!!」 ★舞台「反乱のボヤージュ」 ♪ゴダイゴ結成50周年 Godiego Live! 2025 ★フジテレビ「ぽかぽか」外観覧 ♬ブロードウェイミュージカル「A Year with Frog and Toad がまくんとかえるくん」 ♬ミュージカル「梨泰院クラス」 ♪billboard classics 玉置浩二 LEGENDARY SYMPHONIC CONCERT 2025「ODE TO JOY」 ♪モーニング娘。'25 コンサートツアー春 Mighty Magic DX~生田衣梨奈を見送って~ ♬ふぉ~ゆ~ meets 梅棒『Only1, NOT No.1』 ♪「AmBitious LIVE 2025 初めまして全国ツアー AmBitiousをよろしくお願いシャス。」 ♪「We're timelesz LIVE TOUR 2025 episode 1」 ♬ミュージカル「コーラスライン」日本特別公演 ♬The Show!「マレーネ・ディートリヒ」~マレーネの人生を歌い踊り語る!~ ★朗読劇「ハロルドとモード」 ♪田原俊彦「TOSHIHIKO TAHARA DOUBLE “T” TOUR 2025 Dance with KING of IDOL 踊るパワースポット!」 ♪「KEY TO LIT Arena Tour 2025 WAKE UP THE FOOL」 ★舞台「十二夜」 ♪4U.LIVE TOUR 2025 39✖4=イイコロ ★矢沢永吉「Do It! YAZAWA2025」ライブビューイング ★舞台『すべての幸運を手にした男』 ♪「徹子の部屋」コンサート ♪「薬師丸ひろ子Concert Tour 2025 ~はるか~」 ★舞台「シッダールタ」 ★映画「楓」舞台挨拶
【コンサート billboard classics 玉置浩二 LEGENDARY SYMPHONIC CONCERT 2025「ODE TO JOY」】@日本武道館 武道館で玉置浩二の「ほんもの」を浴びて、推し界隈のライブに夢見ること 玉置浩二といえば、私の記憶のなかでは危うさと紙一重だった時期もあったのになんでどうしていつの間にこんな感じに? と。なんていうかもう「神」。まるで「神」。きっと「神」。
【コンサート 田原俊彦『TOSHIHIKO TAHARA DOUBLE “T” TOUR 2025 Dance with KING of IDOL 踊るパワースポット!』】@国際フォーラムA 完全ミーハー心でしかない♪浮かれ気分でトシちゃん! だったのです。なのに着いてみたら約5千席の会場パンパンだし、男性客多いし、若い女性客も結構いて、ご本人は還暦過ぎても頭の上まで足は上がるし、バリバリぐるぐる踊るし、客降りファンサしつつ綾小路きみまろ顔負けのMCで湧かせるし、もの凄く「ちゃんとしてる」な! と胸が熱くなった。自分の推しが64歳になってもこんなふうにステージで歌って踊って笑顔でいてくれたら素敵すぎる。会場のファンも幸せで楽しそうで、その場にいて、自然と口角が上がってしまった。尊すぎるアイドルだった!
【コンサート「薬師丸ひろ子Concert Tour 2025 ~はるか~」】@国際フォーラムA かつてアイドル女優と呼ばれる人々がいて、当時自分の印象として、斉藤由貴の比率が50/50なら、薬師丸ひろ子は20/80 くらいで「女優寄り」だと思っていた。主演映画の主題歌も数々ヒットしていたけれど、そもそも「お芝居もするアイドル」ではなく「レコードも出す女優」なイメージだったので、ものすごく歌に本気で驚いた。凄い。転換期というか意識の変化がいつあってここまで来たのか、とても気になった。最新アルバムと昔のヒット曲のバランスも良く、意外(失礼)にもMCも面白く(いろいろチャッピーに相談してるとか)、和み時間とピリッとした緊張感の緩急もお見事。アカペラで唄った「時代」は祈りにも近い迫力が。ここも会場に来ている昔からのファンと思しき人々がとても幸せそうで、ぐっときてしまった。