2015年の発売以来、ミニマルなデザインと植物由来成分によるやさしい使い心地で愛されるヘアケアブランド「BOTANIST(ボタニスト)」。このたびアウトバスシリーズがリニューアル。早速その魅力をご紹介します。
「ボタニカル×サイエンス」でドライヤー&ヘアアイロンの熱が味方に

植物が持つ豊かさと科学の最適なバランスを追求しながら、エシカルでデイリーに取り入れやすいヘアケアを提案する「BOTANIST(ボタニスト)」。
今回、リニューアルしたのは、アウトバスシリーズのヘアオイルとヘアミルク。新成分トステア®を配合し、サロンメニューでも人気の「酸熱トリートメント」の発想をホームケアで手軽に取り入れられるようにアップデート。ボタニストならではの植物由来成分へのこだわりを生かした独自の「ボタニカル酸熱ケア処方*1」を採用。ドライヤーやヘアアイロンの熱を利用しながら、うねりやダメージを補修し、自然なツヤとまとまりのある髪に。
ラインアップは、ヘアオイル3種類とヘアミルク2種類。
髪が細く絡まりやすい人には、アーモンド油やオリーブ果実油を配合した軽めの「ヘアオイル01」、パサつきや広がりが気になる人にはアボカド油を配合した「ヘアオイル02」。ダメージや、ごわつく手触りが気になる人には、ホホバ種子油を配合したリッチな使い心地の「ヘアオイル03」。それぞれの髪悩みに合わせて植物オイルや補修成分の配合比率にこだわり、軽やかなテクスチャーながら、時間が経っても各テクスチャーにより内部からうるおいが感じられる仕上がりに。
トステア®や植物性発酵エキスなどの補修成分はシリーズ共通で配合。「ヘアミルク01」は、ダメージによるパサつきが気になる髪もやわらかな質感の髪へ。「ヘアミルク02」は特に傷んだ髪に向けた濃密なテクスチャーが特長。ダメージ毛にもなじみやすく、毛先までしっとりまとまる仕上がり。
おすすめの使い方は、ヘアミルク、ドライヤー、ヘアオイル、ヘアアイロンのレイヤード使い。トステア®、ペプチド、植物性発酵エキスなどの美容成分が髪内部のたんぱく質のすき間にアプローチ。ドライヤーやヘアアイロンの熱を段階的に加えることで、髪表面をなめらかに整え、うねりや広がりを抑えます。
さらに、容量や価格もアップデートされ、毎日のアウトバスケアがより続けやすくなった今回のリニューアル。香水のボトルをイメージしたミニマルなパッケージデザインは、バスルームにも美しく溶け込み、使うたびに気分まで整えてくれるはず。
*1 アミノエチルチオコハク酸ジアンモニウム、乳酸桿菌/トマト果実発酵エキス、コメエキス、レウコノストック/ダイコン根発酵液、アシルコエンチームAデサチュラーゼ(全て毛髪補修成分)、パルミトイルジペプチド-18(保湿成分)
I-ne(アイエヌイー)
0120ー333ー476

