GINGERエディターの「今、これが気になる」アイテム。今回は、コスメデコルテの美容液をご紹介。
手応えは1週間、そして1本使い切ったときに

ブライトニングコスメが本格化し始める2月。毎年最先端、そして希少で特別な成分が配合され進化しているものの、2026年は特に‟今後名品間違いなし”と美容のプロたちが口をそろえて言っているものが数多くラインナップ。特に「予防」から「即効実感」へと進化し、メラニン生成の‟前段階”を抑えたり、透明感の‟見え方”を即時に整えたり、+αの多機能化が加速したり…私たちにとっては嬉しいトピックスがてんこ盛りに。
そんななかでもコスメデコルテのホワイトロジストは、発表会時点でその研究結果、使用感にプロたちが嬉々としてたアイテム。ホワイトロジストが誕生した2004年は「過剰なメラニンによるシミを防ぐ」発想が主流であり、コスメデコルテでは‟メラニンを作る酵素チロシナーゼの活性を抑える”という根本的なアプローチを提案。‟コウジ酸”を主役に据えた‟根本美白”という新しい概念を広げました。
そこから研鑽を重ね、今年発売の8代目は、従来品比1.8倍のコウジ酸×発酵化学×肌体力の底上げが主眼に。コウジ酸はただ高濃度にしただけでなく、有効性・肌への浸透・安定性を両立させる処方技術を搭載。そして新たに配合した「Deep-Aura Opltimizer(グリーンルイボスエキス)」はメラニンだけでなく、肌内部の‟透明感を曇らせる要因”へ多角的にアプローチ。さらに、高濃度ならではのまろやかなコク感のあるテクスチャーで、みずみずしく贅沢な潤いを叶える処方となって肌体力自体もグッとアップ。
何度も消えてはまた出てくる濃いシミ。モヤっと広がるぼやけジミなど透明感の質を肌の本質から高め、即効性と肌体力の底上げを狙いたいなら。まずは1本使い切ってみませんか。
コスメデコルテ
0120ー763ー325

