【12星座別】2020下半期の恋愛運 ~かに座・さそり座・うお座~

フォーチュンアドバイザーのイヴルルド遙華さんによると、今年12月に約240年ぶりの星の大革命が起こり、“風”の時代に突入。そのため、2020年の下半期は“風の時代を生き抜く力”を備えることが重要になってきます。


そこでこの記事では、「水のエレメント」かに座、さそり座、うお座の恋愛運について解説したいと思います。

イラスト/sino

かに座・・・「答え合わせをするとき」

結婚、妊娠、出産がキーワード。彼とは結婚を希望する付き合いなのか、結婚している人は最近コミュニケーションを取れているかなど答え合わせをするときです。

7月は星のいたずらでこじれることもある暗示が。急に連絡が取れなくなる、パートナーと些細なことでケンカをしてしまう、結婚を考えていたのにいつの間にか遠ざかってしまうなど、波乱が起きそう。
理解してほしいときは強くではなく、優しく声をかけるように。同じ話でも相手への印象はまったく違います。パートナーがいる人は、一緒に写真の整理を。ほのぼのとした時間に幸せを感じるはずです。


さそり座・・・「愛情運が高まっているときを大切に」

11月に恋愛運のピークがやってきます。彼氏募集中の人は、下半期の早めに種をまいておきましょう。すると11月にはうれしい結果が!
片思い中の人は、告白する、デートに誘うなどネクストステージへ。カップルは11月の過ごし方がふたりの運勢を表します。

将来のことを話し合うのもちょうどいいタイミングです。会えない不満があるなら、オンラインでもデートを重ねるべきです。自分の愛情運が高まっているときを大事に過ごさないと、仲がギクシャクしてしまうことにも。スリルのある恋は、長引く前に答え合わせを。好きなら、大事なら、もっとあなたに会いたいはずですよ。


うお座・・・「すぐ飛びつかずに一度冷静になること」

「好きになった人が実は訳ありだった!」というのはよくある話。下半期のうお座も彼女の有無、既婚者、バツイチ子持ちなど、彼の基本情報を先に握っておいたほうが良さそう。出会いが広がりますが、それがかえってトラブルのもとにもなりかねない様子です。

付き合っている人は、友達の彼氏が気になる、最近知り合った人が新鮮でいいとか、よそ見しがちに。素敵な人に出会えたとしても、すぐ飛びつかずに一度冷静になること。純粋なうお座は相手に合わせすぎ、または悪い相手につかまりやすいので恋愛疲れも人一倍。次の恋に向くまでに時間がかかるタイプなので、始まりは特に慎重に。


今こそ、ピンチをチャンスに変える生き方を知るときです。
イヴルルド遙華さんの愛が詰まった言霊にパワーをもらって、2020年下半期の一歩を踏み出しましょう!

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