【12星座別】2020下半期の恋愛運 ~おうし座・おとめ座・やぎ座~

フォーチュンアドバイザーのイヴルルド遙華さんによると、今年12月に約240年ぶりの星の大革命が起こり、“風”の時代に突入。そのため、2020年の下半期は“風の時代を生き抜く力”を備えるのが重要になってきます。


そこでこの記事では、「地のエレメント」おうし座、おとめ座、やぎ座の恋愛運について解説したいと思います。

イラスト/sino

おうし座・・・「外見の美しさが恋の自信に」

仕事シーン、それから恋愛面でも8月の星の配置が要となり、「変化」があるかもしれません。パートナーがいる人はちょっとしたいざこざが結婚に向かうか、別れるかの契機になりそう。あなたの動き方によって180度異なる結果がもたらされるということを十分に意識して
フリーの人は海外の人との出会いに吉。語学を学び合うというオンラインコミュニティーがありますが、そこで親しくなったりすることも。

また、おうし座は美しさを象徴する星の人。おうち時間に慣れて、ボディラインが崩れていませんか? 肌、髪、体の外見の美しさが、恋の自信になります。


おとめ座・・・「大人っぽいより、可愛らしさの演出を」

恋愛の始まりは、趣味サークルのオンライン飲み会など、新しい出会いの場にありそう。絶対結婚!と前のめりにならず、ナチュラルなファッションとメイクで、共通の話題で盛り上がるのが吉。
パートナーがいる人は、10月は穏やかに過ごすことを心掛けましょう。気持ちに余裕がない時期なので、苛立ちからケンカが増えてしまったり、言わなくてもいいひと言を彼につぶやいてしまい、後悔することがあるかもしれません。

下半期は、誰に対しても素直な態度で接することを意識しておいたほうが良さそうです。それから大人っぽいより、可愛らしさの演出を。振り向いてくれる人がいるはず。


やぎ座・・・「人生の明るい転機がやってきそう」

日々の仕事に追われてきたやぎ座も、無理をしないと決めることで、恋愛面に幸運が訪れそうです
下半期の前半は、優しい時間を過ごしてみて。そうすることで、12月にハッピームードが全開に。結婚や同棲が決まったり、妊娠がわかるなど人生の明るい転機がやってきそうです。

やぎ座はもともと疑い深く、ネガティブに物事を考えやすいところがあるので、せっかくプロポーズされても、先のことが頭をよぎって喜べないなんてひとコマがあるかも。その人と一緒にいたいという思いがあるなら、相手の気持ちを素直に受け取りましょう。彼との未来を台無しにするのだけは避けなければ!


今こそ、ピンチをチャンスに変える生き方を知るときです。
イヴルルド遙華さんの愛が詰まった言霊にパワーをもらって、2020年下半期の一歩を踏み出しましょう!

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