【12星座別】2020下半期の仕事運 ~ふたご座・てんびん座・みずがめ座~

フォーチュンアドバイザーのイヴルルド遙華さんによると、今年12月に約240年ぶりの星の大革命が起こり、“風”の時代に突入。そのため、2020年の下半期は“風の時代を生き抜く力”を備えるのが重要になってきます。


そこでこの記事では、「風のエレメント」ふたご座、てんびん座、みずがめ座の仕事運について解説したいと思います。


イラスト/sino

ふたご座・・・「オンとオフをきっちり分けて」

下半期の仕事運は少し低迷。受け身のスタンスでいると、ジェネレーションギャップを感じる場面に出くわしそう。時代遅れと思われないように。

見せ方が上手いふたご座ですから、もっとトーク力を磨くと活躍の場が増えていきます。それから、時々リモートワークの人に意識してほしいのが、メリハリのある生活。朝遅くに起きたり、誰にも見られていないからと起きたままの格好で過ごしていると、今は良くてもしだいに体がそれに慣れ、きつくなっていきそうです。不規則な生活は仕事ぶりにも影響。気付いたらジョブレスにならないために、オンとオフをきっちり分けて。


てんびん座・・・「敵と味方がはっきりする」

イエスマンでいると、パンクしちゃう! 上手に断る、別の人にお願いする、条件付きの提案にするなど、考えを巡らせて。100%真面目に受け取るのは、てんびん座のいいところのようで弱点ですよ。

10、11月はセンシティブになりやすいとき。周囲からネガティブなことを言われてストレスフルに。同期が先に出世する、上司のサポートを頑張っていたのに収入が下がるなど、アンハッピーなことが起こるかもしれません。
でもそれは自分を見直す気付きのかけら。評価してくれない会社で、がむしゃらに働くのは時間の無駄です。あなたにとっての敵と味方がはっきりするでしょう。


みずがめ座・・・「目標、理想をしっかりイメージして」

仕事は目標、理想をしっかりイメージしてから動くようにしましょう。2020年の下半期は、来年に向けての言わばスタンバイ期間。興味があることに着手し、仕事の特技を極めておくように
収入面のアップも期待できそうです。そうは言っても、みずがめ座はお金のために働くタイプではありません。芸術家肌を活かし、自分の個性や感性をアピールできているかがやりがいのコツに。誰でもできる仕事だと、みずがめ座の魅力が半減してしまいます。

個で輝くタイプなので、好きなことをSNSなどにアップするのもいい手段で、新しい仕事の突破口にもなりそう。読者モデルに応募するのもおすすめです。


今こそ、ピンチをチャンスに変える生き方を知るときです。
イヴルルド遙華さんの愛が詰まった言霊にパワーをもらって、2020年下半期の一歩を踏み出しましょう!

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