【12星座別】2020下半期の仕事運 ~おひつじ座・しし座・いて座~

フォーチュンアドバイザーのイヴルルド遙華さんによると、今年12月に約240年ぶりの星の大革命が起こり、“風”の時代に突入。そのため、2020年の下半期は“風の時代を生き抜く力”を備えるのが重要になってきます。


そこでこの記事では、「火のエレメント」おひつじ座、しし座、いて座の仕事運について解説したいと思います。


イラスト/sino

おひつじ座・・・「交渉力を存分に発揮!」

デビュー話が立ち消えした新人アイドルのよう。仕事のチャンスを掴めるはずだったのに、どれもこれも中途半端、またはストップしていませんか?

仕事に空白があるうちに、会社での自分の立場を客観的に見直してみて。お給料に納得していないなら、資格や免許を取って専門的な能力をつけたり、または転職を考えるのもあり。
でも辞めるくらいの覚悟があるのなら、上司に直談判してみるのも正しい行動です。おとなしく「辞めます」というのではなく、「結果を出している」と主張することで新たな方向性が見えてくるかもしれません。得意な交渉力を存分に発揮!


しし座・・・「リフレッシュがマスト」

仕事はさらに多忙を極めそうです。ただ揺れがあり、進みそうで進まなかったり、急に舞い込んできたり。自分のペースをなかなか掴むことができません。また楽しみながらこなしていかないと、心も体もパニックになるので気をつけて。

自信がないという仕事は、堂々と向かっていけばクリアできます。一年のうちでしし座がもっとも輝ける季節は、やっぱり夏! ここでエンジョイしなくていつするの?と決めて、夏休みはしっかり取って。
もちろん定期的なリフレッシュもマストです。仕事に行き詰まったら、近場の緑の多い公園へ。自然に身を委ねると気分転換ができ、やる気も高まります。


いて座・・・「結論は急ぎすぎないように」

自分の置かれている環境に違和感がありそうです。ここで一度リセットすることで、もっとやりたいこと、生きる場所が見えてきます
また、今の仕事とまったく関係ないことでも、新しい趣味を始めてみてください。数年後に副業、もしくは本業になる可能性があります。どういうステップで進めたらいいかがわからなかったら、憧れの仕事をしている人を真似てみるのもいいきっかけになりそうです。

下半期後半の仕事運は、あなたを応援モード。頑張れるし、年末に向かって忙しさが増してきます。恥ずかしがらず、自分から声を出すことに注力するといいかも。結論は急ぎすぎないように。


今こそ、ピンチをチャンスに変える生き方を知るときです。
イヴルルド遙華さんの愛が詰まった言霊にパワーをもらって、2020年下半期の一歩を踏み出しましょう!

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