キケン! 肌内のメラニン量は3月からどんどん増加中!

資生堂が34〜49歳の女性20名の頬のメラニン量を月ごとに調査したところ、肌内部のメラニン量は3月から8月にかけて、増える一方だということがわかりました。紫外線量は1月から徐々に増え、7月がピークになります。つまり年明けから浴びてきた紫外線を十分にケアしなかった肌では、すでに肌内メラニンが蓄積中というわけ。もちろん今からでも挽回は可能! まだ大丈夫と油断せず、今日からUVケア&美白ケアに本腰を入れて。

長く走った日こそ、HAKUでアフターケアを入念に

ハーフマラソンやフルマラソンなどの大会出場やそのための練習など、長時間走ることが増えてくるこの季節。ケアしていても汗や時間の経過によって、うっかりひっそり、紫外線を浴びてしまっているものです。ランチームのメンバー3人もそんなリスクに備えて手抜かりなくアフターケア。
「見て! しっとり感がいいよね〜」(林さん)、「とってもコクがあるのに、スーッとのびて使いやすいよね」(浅井さん)とみんな手放せない様子。輝く肌で今シーズンを終えられそう!

春、紫外線量も上昇中! 金のアネッサでしっかりカット

まだ肌寒い日でも、ちょっと走ると体温が上がって上着を脱ぎたくなるもの。そんなときのUVケア忘れは命取りに! 常に携帯すべし! ボトルから直接肌にのばして手でなじませると、塗り残しなくガードできます。

走る前は汗や水に触れるとさらに強く守る日やけ止め、走ったあとはランニングビューティーを実感できる美白ケアを。〈左から〉HAKU メラノフォーカス3D[医薬部外品]〈薬用美白美容液〉45g、アネッサ パーフェクトUV アクアブースター〈日やけ止め用乳液〉 SPF50+・PA++++ 60mL/ともに資生堂

HAKUについて、詳しい情報は公式ホームページからご覧ください。

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